日本生活体験学習学会

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総会・理事会情報

生活体験学習研究第19号募集

2018.10.4更新

『生活体験学習研究第19号』の原稿を募集します。
生活体験学習をテーマにした原稿を幅広く募集します。ふるってご応募ください。

年報・学会誌編集委員会

第19号学会誌募集

第19号学会誌エントリー用紙

学会費の納入のお願い

2018.10.4

第20回研究大会をもちまして、本学会は2019年度(2018年9月~2019年8月)に入りました。つきましては、会費の納入状況をご確認の上、振込用紙にて2019年度までの会費(個人会員7,000円、法人会員10,000円)の納入をお願い致します。
 郵便振替振込先 01790-6-91043   加入者名 「日本生活体験学習学会」
学会費の納入状況については、別紙の資料を同封しておりますので、必ずそちらをご確認の上、ご納入いただきますようお願いいたします。また、会費納入についてご不明な点等ございましたら、事務局までメールにてお問い合わせください。
※3年以上にわたり会費納入が確認できない会員につきましては、会則第7条の規定により、会員資格が取り消されることになります。

総会報告

2018.10.4

第20回研究大会(2018年9月8日・9日/飯塚市庄内生活体験学校)の総会で、①学会会務報告、②2018年度決算報告、③2018 年度監査報告、④2018 年度学会活動報告について、⑤学会名誉会員について、⑥学会表彰について、⑦2019 年度予算について、⑧2019 年度学会活動について、⑨次回研究大会開催についての9議題の協議ならびに報告がなされました。
 なお、今回の総会では、総会における定足数(全会員の三分の一)に満たなかったため、会則第5章「総会」第14条の3に基づき、会員の方々からの異議等を承ります。
同封の「日本生活体験学習学会第20回総会 総会次第」をご確認いただき、異議等がございましたら、2018年10月31日(水)までに事務局までメールにてご連絡ください。

学会名誉会員ならびに学会表彰者について

2018.10.4更新

第20回総会にて、日本生活体験学習学会会則第8条に基づき、理事会として正平辰男会員ならびに、横山正幸会員の2名が本学会の名誉会員として推薦され、承認されました。その後、表彰式が執り行われました。
また、学会表彰については、日本生活体験学習学会表彰規程に基づき、本学会の発展ならびに生活体験学習に関する研究・実践において優れて顕著な業績を残し生活体験学習研究に貢献したと認め、井上豊久会員、桑原広治会員の2名が推薦され、承認されました。

学会費の納入のお願い

2018.2.28

第19回研究大会をもちまして,本学会は2018年度に入りました。
つきましては,「会費納入状況」をご確認の上,振込用紙にて2018年度までの会費(個人会員7,000円,法人会員10,000円)の納入をお願い致します。
なお,3年以上にわたり会費納入が確認できない会員につきましては,会則第7条の規定により,会員資格が取り消されることになります。
会員資格等に関するお問い合わせは,事務局までお願いいたします。

【重要】学会費の納入のお願い

2017.10.5更新

第19回研究大会をもちまして、本学会は2018年度(2017年9月~2018年8月)に入りました。つきましては、会費の納入状況をご確認の上、振込用紙にて2018年度までの会費(個人会員7,000円、法人会員10,000円)の納入をお願い致します。
 郵便振替振込先 01790-6-91043   加入者名 「日本生活体験学習学会」
学会費の納入状況については、別紙の資料を同封しておりますので、必ずそちらをご確認の上、ご納入いただきますようお願いいたします。
また、会費納入についてご不明な点等ございましたら、事務局までメールにてお問い合わせください。
※3年以上にわたり会費納入が確認できない会員につきましては、会則第7条の規定により、会員資格が取り消されることになります。

総会報告

2017.10.5

 第19回研究大会(2017年9月2日・南九州大学)の総会で、①学会会務報告、②2017年度決算報告、③2017年度監査報告、④2017年度学会活動報告について、⑤2018-2019年度学会理事選挙結果について、⑥2018-2019年度役員体制について、⑦学会設立20周年記念事業について、⑧学会会則の変更と規程の新設について、⑨2018年度予算について、⑩2018年度学会活動について、⑪次回研究大会開催について、の11議題の協議ならびに報告がなされました。
 なお、今回の総会では、総会における定足数(全会員の三分の一)に満たなかったため、会則第5章「総会」第14条の3に基づき、会員の方々からの異議等を承ります。
同封の「日本生活体験学習学会第19回総会 総会次第」をご確認いただき、異議等がございましたら、2017年10月31日(火)までに事務局までメールにてご連絡ください。

学会長就任のご挨拶

2017.10.5 更新

第19回研究大会を、初めて宮崎県で開催することができました。開催に向け、ご尽力いただきましたご関係の先生方にお礼を申し上げます。
その際開催された第19回総会において、理事会の推薦に基づき、私、古賀倫嗣が新たに学会長を務めることが了承されました。二期4年の間、山崎清男会長がしっかりと制度設計されました「学会の基本方針」を今後も引き継いでまいりたいと考えております。山崎会長には、この場をお借りして厚くお礼申し上げます。
さて、本年度は「学会設立20周年」という大きな節目を迎えることになります。1998年4月26日、庄内町立生活体験学校で開催された「生活文化交流センター開設記念シンポジウム」が契機となって、登壇した5名が設立発起人となり、同年12月26日の設立準備会を経て、翌99年9月18・19日に「第1回生活体験学習学会実践交流会」、2000年3月18・19日に「第1回生活体験学習学会研究大会」が開催され、本学会がスタートしました。この間、横山正幸初代会長、正平辰男副会長、南里悦史事務局長を中心に学会の体制づくりが進められてまいりました。当時シンポジストの1人を務めさせていただいた私が、このたび学会長の重責を担わさせていただくのも、こうした、20年にわたるご縁かと思うと、感慨深いものがあります。
ところで、当時「学会」まで作らなければならなかった「子どもの厳しい現状」は、この20年の間に改善されるどころか、ますますその厳しさは増してきております。20年前にはなかった「子どもの貧困」という言葉が象徴的です。そして、本学会以上の年輪を刻んで、こうした子どもの課題に正面から立ち向かってきた「庄内町立生活体験学校」は30周年の節目を迎えます。
こうしたことにかんがみ、次回、第20回研究大会は久し振りに「庄内町立生活体験学校」(飯塚市庄内生活体験学校)で開催予定です。「車の両輪」として走ってきた「学会」と「学校」との協働を具現化する方向で準備を進めたいと考えておりますので、会員の皆様におかれましては、一層のご理解とご協力をお願いさせていただいて、学会長就任のご挨拶といたします。

古賀 倫嗣(熊本大学)

生活体験学習研究第18号募集

2017.10.5更新

『生活体験学習研究第18号』の原稿を募集します。
生活体験学習をテーマにした原稿を幅広く募集します。ふるってご応募ください。

年報・学会誌編集委員会

第18号学会誌募集

第18号学会誌エントリー用紙

2018-2019年度理事選挙について

2017.2.26更新

本年度は,理事選挙の年度となっております。
会員の皆様には今月上旬に関係書類を送付しております。
内容をご確認の上,投票用紙にてご投票をお願いいたします。
なお,投票締め切りは2017年2月28日(火)となっております。
期日までに学会事務局宛にご返送下さい(当日消印有効)。
なお,役員選挙規定第8条に基づき,2年以上の会費未納者につきましては,役員選挙における選挙権および被選挙権がありませんので,ご承知おき下さい。